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病理・細胞診業務支援システムPath Windowは、
文字情報、画像情報の一元管理で業務の効率化と事故防止を両立させます。

松浪硝子工業では、病理・細胞診検査を一つの大きな流れと捉え、情報を共有化かつ一貫的に管理することで、検体の取り違えなど人的ミスを抑制し、繁雑な診断・検査業務の効率化が実現できると考えています。日本初のスライドグラス製造メーカーとして、長年にわたり病理・細胞診検査の現場に携わってきた経験とノウハウを結集したPath Windowで病理・細胞業務を強力にバックアップいたします。

組織検査・細胞診検査・培検の各業務における、 文字情報・画像情報を一元管理、 繁雑な病理検査業務の効率化を実現します。 また、1次元・2次元バーコードを駆使することで、 効率化・検体の取り違いや入力ミスの防止に役立ちます。

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