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5つの機能で、病理細胞診検査業務を強力にサポート!

情報の一元管理

組織検査・細胞診検査・剖検の各業務における、文字情報・画像情報を一元管理することで、繁雑な病理検査業務の効率化を実現いたします。

リスクマネジメント

一次元・二次元バーコードを駆使することで業務の効率化。検体の取り違い及び入力ミスよる医療過誤を防止いたします。松浪硝子工業はリスクマネジメントを最優先に考慮し、自社開発した医療過誤対策専用プリンタとの連携を提案しています。

Web参照

Web参照方式による臨床側への経過・診断結果・画像情報の提供をいたします。これにより、臨床側は画像情報をインフォームド・コンセントに活用が可能です。

受付済、切出済、診断中、特染中、報告済の項目からステータス表示します。項目を増やすことも可能です。

診断結果の未読・既読管理

臨床側による診断結果報告の見落としを防止すべく電子カルテ端末側で、診断結果報告の未読・既読の管理機能を提供いたします。また、Path Windowの簡易検索機能により未読リストを一覧表示、データの書き出しも可能です。(CSV方式)

院内がん登録

SNOMEDコード・ICD-Oコード・癌取扱規約・TNM分類に対応した各種臓器別診断マスタ及び類似所見マスタを標準装備しています。また、これらの情報を書き出すことも可能です。(CSV方式)これにより院内がん登録への2次利用が可能です。

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